会社沿革

昭和14年
(1939)
加藤庄太郎が愛知県碧海郡富士松村(現 愛知県刈谷市泉田町)で材木商として創業。
昭和17年
(1942)

中国 南京にて原木の調達事業を営む新協洋行を設立。

昭和20年(1945)

昭和21年(1946)

終戦により、事業継続が不可能となる。 私財没収の上帰国する。

昭和26年
(1951) 1月
資本金百万円をもって名古屋市中区岩井通にて三光木材株式会社を創立。主として広葉樹及び外材の販売を行う。
昭和29年
(1954)5月

三井木材工業株式会社の本邦初のハードボード「三井ボード」の中部地区特約店となり、これの販売と併せて合板の販売を始める。

昭和32年
(1957)7月
初代社長 加藤庄太郎が死去、加藤達也が二代目社長に就任。
昭和34年
(1959) 1月
大建工業株式会社のA級インシュレーションボード「ダイケンボード」の代理店となり、これを機に総合的な建築資材問屋となる。
昭和39年
(1964)11月
諸戸商店の商権を引き継ぎ、大垣支店を開設。
昭和45年
(1970)5月
本社の事務所・倉庫を現在地(名古屋市中川区上高畑二丁目23番地)に新築移転、同時に社名を株式会社サンコーと改める。
昭和45年
(1970) 8月
津支店を開設。
昭和46年
(1971) 3月
豊橋支店を開設。
昭和49年
(1974) 8月
資本金が3,600万円となる。
昭和49年
(1974) 9月
大垣支店を現在地(大垣市築捨町)に新築移転、併せ津支店の事務所・倉庫を新築する。
平成 3 年
(1991) 4月
サッシセンターを海部郡甚目寺町(現あま市)に新設移転、名称を名古屋西支店と変更。
平成11年
(1999) 6月
全国の建材店と共同で「株式会社住宅あんしん保証」に資本参加しその代理店となり、住宅完成保証・瑕疵保証・地盤保証等の業務を開始する。
平成11年
(1999)12月
二代目社長 加藤達也死去。現社長 加藤秀司が社長に就任。
平成13年
(2001)11月
家を建てたい「住まい手」と、「つくり手」のマッチングを仲介するビジネスを始める。
平成15年
(2003)12月
シャープ株式会社の「太陽光発電」の代理店となり、太陽光発電の材工販売を始める。
平成16年
(2004)4月
通気断熱「WB工法」の東海地区の総代理店となり、その営業を開始する。
平成17年
(2005) 1月
稲垣ベニヤ商会の商権を引き継ぎ、安城に西三河営業所を開設。
平成17年
(2005)4月
株式会社ヤマロクの商権を引き継ぐ。
平成18年
(2006)4月
大栄商事有限会社の商権を引き継ぎ、四日市大栄支店を開設。
平成18年
(2006)11月
オグラ商事株式会社の商権を引き継ぐ。
平成19年
(2007)8月
有限会社知多アルミ建材の商権を引き継ぎ、東海市に知多営業所を開設。
平成20年
(2008)4月
名古屋市中川区に名古屋工事営業所を開設。
平成20年
(2008) 5月

サンコーが取次店を担う㈱住宅あんしん保証が国土交通省指定保険法人の認可を受ける。

平成20年
(2008)12月
名古屋本社内に全額出資の中部住宅検査株式会社を設立。
平成21年
(2009)7月
太陽光発電事業部を部門昇格し名古屋市中川区に事業所開設。
平成22年
(2010)3月 

住宅版エコポイントの申請窓口業務を開始。

平成22 年
(2010)12 月
WB工法体感施設「ウエストベース」開設
平成24 年
(2012)2 月
西三河営業所(安城市)を岡崎市に事務所移転し、岡崎営業所を開設
平成24 年
(2012)3 月
太陽光発電システム比較実験ショールーム「エナジーベース」開設
平成26 年
(2014)4 月
すまい給付金申請受付窓口「すまいるベース」開設
平成26 年
(2014)7 月
岡崎営業所を支店昇格し、岡崎支店に名称変更
太陽光発電事業部を「総合エネルギー事業部」に名称変更
平成27 年
(2015)4 月
知多営業所を支店昇格・事務所移転し、名古屋南支店に名称変更
大垣支店を岐阜支店に名称変更
平成28 年
(2016)1 月
株式会社トリヤマ建材の商圏を引き継ぐ
平成29 年
(2017)7 月

WB工法比較体感施設「ウエストベース」を中川区に新築移転オープン

 

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